17 7月

7月16日(火)に、資源回収の収益を恵まれない児童に届けようと、ボランティア委員の代表会が施設に赴き、児童一人一人に学用品や玩具等を手渡しました。 その教会のシスターから、お礼の言葉と日本人学校の他の児童生徒もぜひ施設に来てほしいという言葉をいただきました。