最新情報

    • 令和2年度園児募集について

      2020/01/27

      2月3日より、令和2年度入園希望者の入園願書の受付を開始いたします。

      詳細はこちら ⇒ 令和2年度園児募集について

      募集要項・入園願書は幼稚園に置いてあります。また、幼稚園のホームページからもダウンロードすることができます。もし、ご不明な点がございましたら、幼稚園までお問い合わせ下さい。

      問い合わせ先:  幼稚園電話:9958461446    Email: kindergarten.ndjs@gmail.

      注: 日本人学校とは受付窓口が違います。附属幼稚園への入園の問い合わせは、必ず附属幼稚園専用電話番号・メールアドレスにご連絡ください。ご兄弟が日本人学校に入学・転入される場合も同様です。お気を付けください

       

    • もちつき体験

      2020/01/25

      大勢のお母様にお手伝いいただきながら、今年も楽しいもちつき体験を行うことが出来ました。事前に担任の先生から手遊び歌・絵本・紙芝居などで美味しいおもちが出来るまでについて教えたもらっていましたので、もちつき当日の朝、園舎内におもちのいい匂いがしていることに気が付くと、「おもちのにおいだ。」と鼻をクンクンさせながら大喜びしている園児たちでした。日本人学校のエントランスに用意した臼と杵を使って、全員がぺったんぺったんともちつき体験を行い、お餅が出来がると、年長クラスは自分で食べるおもちのもち丸めと味付けも行いました。中にはおもちが初めてという子もいましたが、「おいしいね。」と言って食べる園児たちの様子がとても印象的でした。今年はあんこもちの人気が高かったようです。

       

    • G8交流会最終日

      2020/01/15

      今回はG8の教室にご招待していただいたので、幼稚園から中学部のある4階まで、G8の皆さんに助けてもらいながら頑張って階段を登っていきました。交流も4回目となり、お互いに名前も覚え、距離感が近くなっているので、園児たちはとても嬉しそうにG8さんに甘えていました。校内探検に連れて行ってもらったり、黒板に絵を描かせてもらったり、一緒にゲームをしたり、短い時間でしたが今回もG8の皆さんが園児たちのために、安全に楽しく遊べるようにと沢山の配慮をしていてくださり大変ありがたく思いました。交流は今日で最後となり、園児たちは寂しさを口にしていましたが、同じ日本人学校に通う者同士、これからも声を掛け合ったり、個々で交流をし続けて欲しいと思います。別れ際に「幼稚園の子をみるのは大変な面もあるけど、でもやっぱりかわいい。」「癒される。」と感想をつぶやいてくれたG8の皆さんの言葉が印象的でした。

       

       

    • たてわり保育④

      2020/01/14

      今日は月に一度のたてわり保育を行いました。いつものクラスとは違う異年齢のクラスで遊ぶのも今年度4度目になります。今回はお正月遊びをテーマに、福笑い、カルタ、羽根つきなど、各種お正月遊びを室内・戸外で行いました。毎年この時期は大気汚染値が高く、なかなか戸外であそぶことが出来ませんが、今日は汗をかくほどよく走り回って凧揚げを楽しむことが出来ました。もうしばらくお正月遊びを楽しむ予定です。

    • 第2回令和2年度入園説明会開催についてのお知らせ

      2020/01/7

      1月18日(土)に第2回目の令和2年度入園説明会を開催いたします。当日は附属幼稚園についての説明、入園に際して揃える必要がある物の展示、園舎内覧会を予定しております。少しでも興味をお持ちの方がおられましたら、幼稚園へご連絡ください。

      入園説明会の詳細は幼稚園HPのトップページ→ 募集要項→ 令和2年度入園説明会開催のご案内 をご確認ください。

      幼稚園へご連絡をいただく場合、必ず附属幼稚園専用の電話番号・メールアドレスをご使用ください。日本人学校とは電話番号・メールアドレス共に異なりますので、お気を付けください。

    • クリスマス会

      2019/12/19

      12月になってから指折り数えて楽しみにしていたクリスマス会を行いました。クリスマスの飾りつけでいつもと違う雰囲気の遊戯室に入ってきた子どもたちの表情は、パーッと輝いたように見えました。幼稚園のみんなが集まってクリスマスについてお話を聞いたり、クリスマスソングをうたったりして過ごした後、各クラスにサンタクロースとトナカイがやってきてくれました。サンタさんからもらったプレゼントは、家に帰るまで開けてはいけないとお約束したので、どの子もとても大事そうに持ち帰りました。